心地よい揺れで、赤ちゃんの夜泣き・寝ぐずりを落ち着かせ寝かしつけのサポートをします。
  
 
スイマは保育園でも活躍中です。
 
 
スイマは、商品の企画・設計から製造までを日本国内で行っており、安全性を最優先した設計を行っております。
 
低駆動力設計
ものや人にあたっても大きな力がでないよう設計しています。
過負荷検知機能
ものにあたったままだと過負荷検知機能が作動しモーターを通電停止します。
※すべての箇所で突起や鋭角部分はありません。
※手に触れる部分は木・樹脂・ネットで構成されています。
 
食品衛生法での安全基準について
ベビーベッドについては、「合成樹脂塗料を使用したものにあっては、食品衛生法に基づく昭和34年厚生労働省告示第370号第4おもちゃの項の規定に適合していること。」という認定基準がありますが、赤ちゃんが接触する可能性のあるベッド部については、樹脂部材、塗料とも規定に適合しています。
 
安全基準規制面からの安全性について
 
消費生活用製品安全法(PSCマーク)について
ベビーベッドは、消費生活用製品安全法(PSCマーク)の特定製品の対商品として規定され、ベッドの強度や構造などで基準が定められています。スイマのベッド部は、ベビーベッド専業メーカーで製造され、ベビーベッドに必要なほとんどの基準に沿った設計を行っています。2歳までの使用を想定した通常のベビーベッドは60cm以上の柵の高さを有することとされておりますが、つかまり立ちをするころまでの使用を想定したスイマの前柵の高さは50cmと低く設計しております。これは、赤ちゃんの世話のしやすさや十分な安全性を鑑みた結果、設計を行っているものです。
スイマの柵は規定以下の高さですが、消費生活用製品安全法で謳われている「揺動型ものを除く」商品に該当するため法的な制約はありませんので、販売や使用について何ら問題はありません。
日本国内でのベビーベッドは、2歳までの使用を想定しているため、60cm以上の柵の高さを有することとされていますが、2歳までの規格は制定されていません。スイマはつかまり立ちをするころまでの使用を想定しており約50cmの高さとなっています。ヨーロッパやカナダなどでは、つかまり立ちやお座りができるまで使用する小型のベッドの規格が存在し、スイマの柵の高さはこれらの基準に十分に沿った高さとなっています。
【参考】赤ちゃん用小型ベッドの海外企画
 
使用期限
柵の高さ
カナダ
手や膝で起き上がることができる子どもは使用不可。
23cm以上
EU
座れるようになるか、つかまり立ちができる場合は使用不可。
27.5cm以上
スイマ
つかまり立ちをする頃まで。
50cm(前柵)
 
 
 
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